■部会員数 33人(平成20年10月現在)
■生産の規模 4.2ha(平成20年度産)
■販売実績数量 166トン(平成19年度産)
※平成20年度産販売計画数量 190トン




---部会の歴史---
昭和40年代より直方市・若宮町で栽培が始まりました。
当地域は、福岡市と北九州市を結んだちょうど中間に位置し、犬鳴川と遠賀川とが流れる豊かな水と、自然で育ったおいしいいちごの産地です。平成14年に直方市、宮田町、若宮町の生産部会が一つになり、現在、福岡市、北九州市、筑豊の3市場に出荷する、地元密着型の販売を行っています。

---部会のこだわり---
地元消費者のみなさまに、ご満足いただける、どこよりも新鮮で、おいしいいちごづくりを目指しています。栽培においても、土づくりを中心に、農薬を減らすための工夫など、部会で創意工夫しながら、生産から販売を通じ、よりよい商品づくりに頑張ります。


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