■部会員数 59人(平成20年10月現在)
■生産の規模 12.2ha(平成19年度産)
■販売実績数量 505トン(平成19年度産)
※平成20年度産販売計画数量 500トン




---部会の歴史---
久留米市は、福岡県南部の中心都市であり、肥沃な筑後川流域から耳納山麓まで、幅広い地区で農業が行われている。
その中でも、いちごは園芸品目の中心として位置付けられている。
いちごは、昭和30年代より、栽培が始まり、昭和38年より、共同出荷開始。多岐にわたり、多くの品種を栽培している。
平成15年より県内でいち早く、「あまおう」へ全国更新を行った。

---部会のこだわり---
品質を重視し、適期収穫を励行し、シーズン通じた品質安定を目指しています。農薬の安全使用の徹底、及び栽培記録の徹底に心掛けています。


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