■生産者数:15戸  ■出荷数量計画:736トン  ■作付面積:4.2ha




---部会の歴史---
本地域は、福岡県のほぼ中央部、筑後平野・東北部に位置する平野農林地であり、又、大消費地である
福岡市に近く、古くから近郊農業地帯として発展しており、地区内には、大分自動車道・国道322号・386号線
が縦横に走り、交通条件に恵まれた産地である。
冬春きゅうりの栽培は、十分な土づくりを行い、おいしいきゅうりを生産している11〜6月までの長期1作の
促成ハウス加湿栽培を水田を有効利用して行っている。


---部会のこだわり---
早朝、きゅうりの温度が低いうちに収穫し、収穫時は1本1本丁寧に収穫し、その日又は、翌日までには
JAの選果場で選別し、ビニール袋入りのDBで鮮度を保ち出荷している。
新鮮で、色・ツヤがよく、シャリッとした食感の良いきゅうりを生産しています。


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