(平成20年度)

■生産農家数 7戸
■作付面積 3,300坪
■販売実績計画 125トン




---部会の歴史---
甘木なす部会は昭和38年頃から三奈木地区の部会員7名で栽培を始めました。昭和54年に現在の中部総合選果場が建設され、管内の4地区(三奈木、馬田、立石、安川)が一緒になり本格的に共同出荷が始まりました。現在は10名の生産者で安心・安全な、なす作りに頑張っています。

---部会のこだわり---
有機物を沢山使った土作りを行い、県下統一の品種(筑陽)を導入し、収穫量を増やしています。



現在の生育状況が確認できます。

各生産地の紹介ページへ戻る