(平成20年度)

■生産農家数 118戸
■作付面積 68,016坪
■販売実績計画 3,600トン




---部会の歴史---
本地域のなす栽培は、昭和20年代に「光友長なす」として定着していました。その後、「黒陽」への品種更新、パイプハウス、暖房機導入により長期一作型として確立され、昭和48年に野菜指定産地の指定を受けました。現在は、「筑陽」を栽培しています。
平成11年には、筑後・立花・上陽・黒木の各部会が組織統合しました。

---部会のこだわり---
全部会員の栽培記録記帳を行うと共に、福岡八女独自で、農薬残留分析器の導入を図り、定期的にチェックを行っています。将来は、福岡八女として情報を開示する予定です。



現在の生育状況が確認できます。


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