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(平成22年10月現在) |

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促 成 |
半促成 |
| ■部会員数 |
43人 |
17人 |
| ■面積 |
36,600坪(12.2ha) |
10,200坪(3.4ha) |
| ■販売計画 |
1,750トン |
350トン |


---部会の歴史---
JAふくおか八女のトマトは、福岡県の南部に位置し、星野川・矢部川の流域の肥沃な土地での栽培を行っている。昭和20年代後半のビニールの普及とともに、生産の拡大が行われてきた。平成8年4月の広域JA合併により、JAふくおか八女が発足し、平成11年8月に管内トマト部会が合併し、県内で最大の産地が誕生した。
---部会のこだわり---
JAふくおか八女とまと部会は、食味だけでなく「安心・安全を追求」することを基本目的としています。
この目的を達成する為、とまと選果場に非破壊糖度センサーを使った食味チェック、環境へのやさしさを追求するため、平成14年8月環境センターを設置した。
作型的には9月下旬〜10月上旬定植の促成栽培と、1月上旬定植の半促成栽培の複合作型により品質が安定的に供給できる体制を確立しています。 |



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